クレカ積立、SBI証券と楽天証券どっちを選ぶ?
毎月のクレカ引き落とし、気づけば固定費の一部になってる我が家。ポイントも貯まるし便利だけど、証券会社選びでちょっと悩んでます。
クレカ積立、結局どこがいいの?
クレカ積立って、毎月コツコツ積み立てるのに便利ですよね。でも、SBI証券と楽天証券、どっちがいいのか迷う…。
1. ポイント還元率で比較
- SBI証券: クレカの種類によって還元率が変わるのがちょっと面倒。でも、三井住友カードなら最大5%還元のも。
- 楽天証券: 楽天カードなら、一律1%還元。シンプルで分かりやすいのが魅力。
我が家は、ポイントよりも使いやすさ重視なので、楽天ポイントが貯まる楽天証券に惹かれます。
2. 投資できる銘柄
- SBI証券: 投資信託の種類が豊富。選択肢が多いのは嬉しいけど、多すぎて迷うことも。
- 楽天証券: SBI証券に比べると少ないけど、主要な投資信託は揃ってる印象。
投資初心者なので、銘柄が多すぎると逆に困っちゃう。楽天証券くらいが、ちょうどいいのかも。
3. 手数料
どちらの証券会社も、投資信託の購入手数料は無料。これは嬉しいポイント。
4. 使いやすさ
- SBI証券: アプリの操作性は、個人的にはイマイチ。ちょっとゴチャゴチャしてる感じ。
- 楽天証券: 楽天ポイントが使えるのが便利。楽天市場で買い物するついでに、投資状況もチェックできる。
楽天経済圏にどっぷり浸かってるので、楽天証券の方が使い慣れてるんですよね。
楽天証券を選んだ理由
色々比較検討した結果、我が家は楽天証券を選びました。
- 楽天ポイントが貯まる・使える
- アプリが使いやすい
- 投資信託の種類も必要十分
複雑なことは苦手なので、シンプルで分かりやすい楽天証券が合ってるかなと。
クレカ積立を始めてみて
クレカ積立を始めてから、毎月自動で積み立てられるので、手間いらず。気づけば、少額ながらも資産が増えてるのが嬉しい。
ただ、投資はあくまで自己責任。無理のない範囲で、コツコツ積み立てていくのが大切ですね。
今回は、クレカ積立の証券会社選びについてご紹介しました。どちらの証券会社もメリット・デメリットがあるので、ご自身の状況に合わせて選んでみてください。今日は、とりあえずここまで理解できたから良しとしましょう。


